「オリビアを聴きながら」の曲名の由来

「オリビアを聴きながら」は、作詞・作曲:尾崎亜美、歌手:杏里の 1978年(昭和53年)のデビュー曲である。

曲名の由来について、ずっと前、ラジオで
「尾崎亜美が杏里に、『今、何を聴いているの?』と質問したところ、オリビア・ニュートン=ジョンと答えたことからこの曲を作曲しこの曲名になった。」という話を聞いたことがある。
それから、その話をずっと信じていた。
最近、その話を他の人に伝えるにあたり、本当に正しいのかちょっと不安になった。
というのも、👇のとおり、ラジオの話を信じて騙された経験(「悲しき天使」の作曲者がポール・マッカートニー)があるからだ。
アップルは、なぜアップルなのか❓

アップルは、なぜアップルなのか❓

2つのアップル?アップルといえば、昔はビートルズが設立したアップル・レコードのことだったが今はiPhone等を製造・販売しているアップル(コンピューター)のことになっている。近頃ではアップル・レコードなんて、ビートルズマニア以外知らないだろ...


調べてみたら、若干ニュアンスは違うが、ラジオの話は間違いなかった。
間違いない❗No,Doubt‼️ 長井秀和も太鼓判⁉️
★波田陽区のネタが面白かった。ここの記事とは全く関係ないけど…。


オリビアを聴きながら - Wikipedia

「オリビアを聴きながら」(オリビアをききながら)は、1978年11月5日にフォーライフ・レコードから発売された杏里のデビュー・シングル。

「オリビアを聴きながら」考

杏里(1961年生まれ)が1978年11月にリリースした「オリビアを聴きながら」は、47年に亘り、スタンダード・ナンバーとして歌い継がれている名曲である。 

杏里|オリジナル版

●杏里の他の曲

河合奈保子|カバー版

その他歌手|カバー版(杏里&河合奈保子 デュエットを含む)

オリビア・ニュートン=ジョンの曲

そよ風の誘惑

●河合奈保子|カバー版

カントリー・ロード

●原曲|ジョン・デンバー、映画『耳をすませば』版

愛のデュエット|ジョン・トラボルタとのデュエット

ザナドゥ

●河合奈保子&松田聖子|デュエット版

フィジカル

🥇やはり、オリビア・ニュートン=ジョンの曲で一番売れたのはこの「フィジカル」だろう。
間違いない❗No,Doubt‼️
オリビア・ニュートン・ジョンの「Physical」が80年代ランキングで1位、その他TOP5は?

オリビア・ニュートン・ジョンの「Physical」が80年代ランキングで1位、その他TOP5は?

オリビア・ニュートン・ジョンの1981年のメガヒット曲「Physical」が米ビルボードによる80年代ヒット・ランキングの1位に輝いた。この度、米ビルボードは、シリウスXMラジオとタッグを組んで、80年代と90年代のTOP500ヒットを網羅するポップ・アップ特番を同ラジオのチャンネル30で制作している。

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